アロマキャンドル: 灯りの調節し方、 灯りの消し方 

キャンドルの灯りの調節

キャンドルを美しく、効率的に燃やすには芯の調節も必要です。 芯の長すぎや、 真っ直ぐでないと煤の原因になります。 芯の長さは0.5cmが最適です。 長くなったら鋏で切ってから火をつけましょう。 芯の灯りがちらちら動いたり一定の灯りを保たないときは、 芯が長すぎるか周りの空気が動いているのでしょう。 芯の長さをもう一度確認し、 空気の流れが荒れてない場所にキャンドルを移してみてください。 


キャンドルの灯りの消し方

一般的にキャンドルの灯りは吹いて消す人が多いと思いますが、 煤が出るので、 ピンセットなどで軽く摘まんで消すのが良いでしょう。 そして、芯を溶けたロウに付けて立て直すと次回使用するときに火がつきやすくなります。 【動画が正しく表示されない場合はこちらをクリックしてご覧下さい。 新しいブラウザーが開きます。

豆知識